ドルフィンブルー
ドルフィンブルーを観てきました。尾びれを失くしたイルカに人口ヒレを…実際にあった物語だそうです。舞台は沖縄の「美ら海水族館」。去年観光してきたので、様子は手に取るように分かるんですけど、イルカショーは時間が過ぎていて観られませんでした。
物語の流れは、まぁありきたりなんですけど、水生動物が大好きな自分にとって、沖縄という好きな土地ということもあって、素直に楽しみました。
ドルフィンブルーを観てきました。尾びれを失くしたイルカに人口ヒレを…実際にあった物語だそうです。舞台は沖縄の「美ら海水族館」。去年観光してきたので、様子は手に取るように分かるんですけど、イルカショーは時間が過ぎていて観られませんでした。
物語の流れは、まぁありきたりなんですけど、水生動物が大好きな自分にとって、沖縄という好きな土地ということもあって、素直に楽しみました。
ダイハード4.0観て来ました。金曜日からなんて、配給側も変わったよねー。金曜はメンズデーなので1000円。ダイハードシリーズは観たことなかったのですが、TVで予告を見て、ハッカーの俺としては面白そうだと思い、観てみました。面白かった。ただ・・・、日本語吹き替え版は難あり。ブルースウィルスの声がC3POに聞こえてしまうのは俺だけだろうか。野沢那智さんは嫌いじゃないですけど、風貌からするとトーンが高すぎ。でも、展開が面白くて、ストーリーにのめりこんでいって気にならなくなってきた。でもさぁ、あのアジア女、あんだけ車でひかれて何ともないなんて!笑
映画『バッテリー』を見てきました。感動モンです。TVスポットでは、主人公の子と病気の弟が写っていたので、それが関係してるドラマかと思ったら、違うんですね。コミックは読んでないし、ストーリーは知らずに見に行ったわけです。友情、親子愛、兄弟愛、勇気、ライバル・・・ 最後は涙… エンドロールで映るシーンで、とてもおだやかな気持ちにもなりました。誰もエンドロールで帰る人がいませんでした。是非親子で見に行って欲しい映画です。
ちゅーことで、「どろろ」と「あなたを忘れない」を観てきました。後者はポイント集めてるTOHOシネマズでやっていなかったのでインターパークのMOVIXへ。
「どろろ」は俺が小さい頃からファンだった手塚治虫原作。存在は知っているものの、マンガは読んだことありませんでした。なぜなら、昔から歴史とか時代物は好きではなく、学校の歴史の授業も赤点ギリギリなくらいに嫌いで・・・。日本の歴史上の人物とか、一般常識もないと思います。話がずれましたー。なるほどこういうストーリーか。手塚先生らしい。続編が出てきそうな終わり方だ。(笑) まぁまぁ楽しめました。
「あなたを忘れない」は、新大久保駅で線路に落ちた日本人を助けようとして、日本人カメラマンと共に亡くなった韓国人青年の実話を元に再構成されたフィクション。交通事故に遭って、韓国人と分かると一転、彼が飛び出してきたなどと言って因縁をつけてきたタクシー運転手の話は本当らしい。映画では彼女は日本人の設定。徴兵、ギター、自転車、夢、以外は恐らく映画用のストーリーだろう。最後に何が待っているか知っているだけに、親子の会話など、何気ないシーンでジーンときてしまう感動の映画でした。
先週は「それでもボクはやってない」を観てきました。痴漢冤罪の実話を元にした映画ですが、裁判制度の問題点を深くえぐった作品でした。警察、検察、裁判官にも、人間の醜い部分が…。民間人が裁判官と一緒に裁判を行う裁判員制度ももうすぐ始まると思いますけど、クジで当たって参加してみたい。この映画をみて司法制度の汚いところを見てしまったし、俺の性格から言えば、一緒に参加する裁判官にその辺をチクチク言いそう、っていうか言いたい。でも、ひとり仕事なんで実際はお断りすることになっちゃうなぁ。
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金曜日は地元のTOHOシネマズのメンズデーで1000円で観られるんで、手紙を観て来ました。7ポイント目(6ポイントで1回無料)。安い日にポイントで観るとモッタイナイので、どうしても初日に見たいような(ようするに1700円払わざるを得ない日)に取っておこうと・・・笑。
さてこの映画、途中は弟の日常生活を淡々と描いているんですけど、その何気ない日常が他の人とは違うということ、そしてラストシーンのあの演出はないんじゃないですか?!泣けちゃうじゃないですか! 映画を観てウルウルすることはよくあるけど、どうしても涙まで流れ出てしまう映画でした。
そうそう、木更津キャッツアイも見たんですけど、つまらなかった。前作っていうか、ドラマが面白かっただけに、無理やり映画化している感じもしないでもない。
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誕生日の今日、1人DEATH NOTE デスノート(後編)を観てきた。やっぱ映画は1人に限る。のめり込めるからだ。両脇と前と斜め前に人がいない席。前の席と席の間に足を挟むのが好き。
っていうか、これほど最後まで目の離せない映画は久しぶり。無駄な"つなぎ"がない。飽きずに普通の姿勢で見られた。こういう最期だったとは…。面白かった!
帰りにある交差点を右折しようと発進したら、信号無視のババァ、失礼、おば様運転の車が右折してきて、危うく…。クラクションを鳴らせば良かった。パッシングはしたけど。デスノートが欲しい…。
"L"の最期に感動。松山ケンイチの演技力はすごいと思った。出演する映画の役によって、かなり別人格になれる役者だ。パンフを見て書いてあったが、甘いものを常に食べているシーンでお菓子を自分で選んだり、セリフの間の空け方を自分で工夫してみたり、つまむ様に持つ携帯やノート、椅子に体育座り、裸足などなど、自ら役作りを演出できる役者で、これからも楽しみだ。舞台挨拶にチュッパチャプスを大量に抱えて持ってきたり、マイクの持ち方とか、ズームインでのサービス精神というか、コイツ面白過ぎ。
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2002年5月にロケ現場に行って来ましたから、新シリーズが始まって、一層身近に感じられました。それにしても面白い。「北の国から」のようにシリーズ化してほしい。ロケ用に建てたあの診療所、裏まで本当に古くて、美術さんの技術ってすごいんだなって思いましたよ。木曜22時が楽しみです。いま行けばロケ見られるかな。
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映画「涙そうそう」を観て来ました。2時間ドラマの帝王がこんなに憎らしいと思ったことは無かった。こんなラストの映画だとは思ってなかったので、かなりショック。エンドロールに出てくる思い出写真の一番最後に出る成人式の写真、ジーンと来ました。とにかく泣けます。
市場のおばちゃん達とのシーンは何でもない日々の場面だが、彼がみんなにとっても愛されているということが良く分かる・・・。
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海猿最終章、LIMIT OF LOVE 海猿 を観て来ました。いままでのシリーズと比較すると、これが一番完成度が高いかも。1部(映画)2部(ドラマ)では感動して泣くまでは無かったけど、今回は少しウルウル…、感動しました。
観ていて自分もいつの間にか息を止めていたり…。息苦しくなる映画です。自分は水泳しているわりには意外に肺活量が少ないんで、1分半もあんな状況で息を止められるかどうか。
PADIのアドバンスのライセンスを取得するとき、海底に1人取り残されたことがあります。コンパスナビゲーションのトレーニングで、4角形のコースをコンパスを使って戻って来るんですけど、元の位置と思われる場所にインストラクターがいなかったんです。コンパスを間違えたのか、周りを探してもいません。仕方ないので緊急浮上しました。そしたらそこにいました。マニュアル通り、1分探していなかったら浮上、正解だったんです。水中に取り残されるって、非常に心細いので、バディを信じて待っているシーンは感動モノでした。
帰りに、携帯ストラップと海保情報誌を買って来ました。まんまと宣伝ベースに乗せられています・・・。笑
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キャッチ・ア・ウェーブを観てきました。ワーナーブラザーズが配給してるんですよ、すごい。日本初の本格サーフィン映画だとか。確かにハウツー的な要素もありましたね。そこに高校生のひと夏の青春が編みこまれていくわけで、内容的にはベタではありますが、見終えて何か爽やかな気分になりました。自分もサーファーになった気分。
竹中直人が伝説のサーファーなんですけど、キャラが濃すぎるんで、どうもなぁ。ウォーターボーイズみたいな笑いの要素が多く占める映画なら似合うけど。でも、真面目な演技も出来るしね。
自分はボディサーフィンが好きなんです。手のひらの倍くらいのボディサーフィンボードを手に嵌めると、波に乗りやすいんですよー。日本じゃなかなか売ってない代物。
そうそう、「映画はエンドロールが終わって劇場が明るくなるまで着席していよう運動」をしている私にとって、エンドロールで帰ってしまった人にいいたいことが・・・ この映画はエンドロールが終わってから重要な1シーンがあるんですよー。見逃して帰った人が何人もいたなぁ。笑
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"沢口靖子"と"川口ジャスコ"は似ているYO YO! "五月みどり"と"シャツ黄緑"も似ているYO YO! チェケラッチョ!
この、CMでおなじみのフレーズ、どこで出てくるのかと思いきや、エンドロールの最後に出てきた。エンドロールになって退場しちゃう連中は見られないのねー。映画は最後までマナーよく座っていて欲しい。エンドロールもちゃんと見たい人もいるんだからねー。
ストーリーはベタなんだけど、なんか青春って感じで良かった。舞台が沖縄ってこともあり、最初から沖縄弁の嵐…。脇役のベテラン達もいい味でしたー。
万座オープンウォータースイムに出場するために5月沖縄入りします。その前後は観光。映画のロケ地などを一部巡る予定でーす。特に水族館は行きたいYO!
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野球は興味ないんだけど、日本代表戦ってことで観てました。今回のイチローの参加意識の高さに、いままでの評価以上にイチローが好きになりました。日本のために全力を出すのは当たり前ってイチローが言ってたけど、その日本のために…それをしなかった松井などの俺の評価は激落ち。いい意味で国民意識って持っていたいなと思いました。それにしても残念!
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「サイレン」を観て来ました。「サイレンが聞こえたら外へ出てはいけない」じゃなく「サイレンが聞こえ・・・いけない」だったのか!(うぅ言いたい) あまり怖いモノ系は好きじゃなく、ビックリさせて驚かす欧風のホラーよりも、精神的に怖がらせる和風ホラーは好きじゃないんだけど、かろうじて観られるかな?と思ったんで観てきました。1~2回はビクっとして(これが嫌なんだな)しまいましたが、面白かったです。そういう展開なのね、っていう感じで、俺が好きな推理モノ系の要素があって良かったです。
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映画の日(1000円で観られる)、県庁の星を見てきました。ストーリーは広報を見ていただくとして、映画なんだから、もう少し痛快劇を演じて欲しかったというのが感想です。民間がお役所をやっつける感じで観たかったなぁ。まぁ全体的には普通って感じでした。
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知ってます?片岡鶴太郎・可愛かずみ・山本陽一・古尾谷雅人・渡辺美奈代などが出ていた、湘南を舞台にした喫茶店(QUE)のマスター圭介(片岡鶴太郎)の恋愛ドラマです。主題歌はユーミンのDESTINY。なんでこんなこと今頃書いてるかというと、今週末スノボに行くんで、やっぱ車内はユーミンだろうということで、CDを借りてきて思い出したんです。スキーはユーミン、夏はサザンというのが丘サーファーの鉄則でしたね、当時は(笑)。
いやはや、ネットで検索したら、いるんですね、このドラマの詳細を書いているサイトが。そうそう、毎回鶴ちゃんの相手役は豪華女優陣で、寅さんを彷彿とさせる思いでした。
'88.1.1 新春スペシャル 季節はずれの海岸物語
石野 真子
'88.8.? 特別編 季節のなかの海岸物語
美保 純
'89.1.3 砂浜のDESTINY
斉藤 慶子
89 夏 Good by そして Good Luck
室井 滋,鈴木 保奈美
90 冬 Sweet Christmas Again
樋口 可南子
90 夏 あの夏のDestiny
森尾 由美
91 冬 想い出は美しすぎて
つみき みほ
91 秋 フィルムの中の思い出
南野 陽子
92 冬 恋は夢の彼方に
石田 ゆり子
92 秋 通りすぎた夏
松田 聖子
93 冬 ひとりぼっちの波
麻生 祐未
93 秋 愛に微笑みたくて
西田 ひかる
94 クリスマス
財前 直美
94 いつも海があった
松田 聖子,可愛 かずみ
あの頃は良かった。
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映画の日の今日(1000円)、フライトプランを観てきました。飛行機内で娘が失踪してしまうというもの。TVコマーシャル観ていて、子供はどこに消えてしまうのか、搭乗しているのに搭乗名簿に記録なし、もう死んでいると病院から報告があったり・・・。なーんーだーぁ、そういう展開なのね。これは面白い。
主演のジョディーフォスターも一児の母でシングルマザー。この物語は当初パパが娘を探すストーリーだったらしいが、1人の母が必死で我が子を命がけで探す映画、ジョディがどうしても私がやりたいということで、ママが探すというストーリーに書き換えたとか。
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映画『THE有頂天ホテル』を観て来ました。ドタバタ喜劇ですね。評価としては「普通」かなぁ。俺が思っている三谷作品の傑作は「王様のレストラン」なので、あの作品を超えるものってなかなか無いというか・・・。今日はメンズデーで1000円だったし、まぁいいかっ。
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ずっと見られずに録り溜めておいた「あいのり」を見ました。そう、恋する日本代表「ヒデ」の告白スペシャルから・・・。いやー感動。ヒデが帰国して始めたマサイマーケット。自分がやりたいことを見つけられたことって素敵だと思う。自分はプログラマーだけど、受注を受けて設計するんじゃなくて、自分でやりたいことをプログラミングしてみんなに使って役立てて欲しいっていうプログラマーなんだけど、何かを作ってそれを伝えていきたいっていう気持ちに、なんか同じ世界を感じてしまいました。ずっと年下だけど、世界を見聞することって、人間を豊かにするんだなぁって思って敬意を表し、彼のブログは見守っていきたいと思う。
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私が昔から仕事でお世話になっている社長さんのご子息が、ドラマ「Wonderful Life」などでキムタクと競演したあの子だということを知りました。世間って狭いですねー。みなさん、応援してあげてくださいね!
http://dir.yahoo.co.jp/talent/30/m05-0033.html
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「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました。予告編の時から、これは早く観たいと思っていた映画。うちの近くの映画館は金曜日が男性1000円なもので・・・。昭和33年の東京を舞台に、佐藤直紀さんの優しいサウンドトラックで感動に浸れました。私の子供の頃は40年代なので、となりのトトロのサツキとメイの家の頃ですので、それよりもう少し古い時代背景ですけど、オート三輪とか駄菓子屋とか、懐かしい感覚は覚えています。
淳之介との別れと再会のシーンなんか、もう涙ボロボロ。感動してウルウルすることは良くあるんですけど、涙が流れてしまうことってそうそう無いんで、とってもいい感動を得られた映画でした。見えない指輪のシーンなんかもグっときましたね。泣けるだけじゃなくて、結構笑えるんです。子役の須加君も昭和っぽくハマリ役でした。是非観て欲しい映画でした。明日から、同じような時代背景の映画「カーテンコール」が始まりますね。これも観たいと思ってます。
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頭文字[イニシャル]D THE MOVIEを観てきましたー。日本を舞台にしてるんだけど監督や主な俳優陣は香港で、香港映画ということになっている。映画の内容が何か影響でもしたのかなと邪推してしまうが。![]()
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走り屋の物語と色恋沙汰がどうもあまりマッチしていないような感じもする。恋愛は無理に入れなくても良かったかも。それは映画「海猿」でも思ったけど。![]()
原作は読んだこと無かったけど、物語的には面白かった。先ほど言ったように日本が舞台となっているから、主人公はとうふ店の息子だったり、交通標識や町並みは日本そのものだけど、ロケ、特にカーロケは香港。最初は違和感もあったけど、物語に集中していくにつれて違和感無くなってきた。最後は主人公を応援してたりして。ただ・・・
映画の最初にも書かれていたが、あくまでもこれは物語。公道でこのような迷惑行為をする奴は許せないのは映画関係者も私も同じ。映画やアニメでは現実に出来ないようなことを表現する場、それをあたかもその気になってしまうような輩がいないことを望む、ってのは無理なのかなぁ。
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鳶がクルリとを観て来ました。![]()
っていうか、観るつもりはなく、本当は頭文字[イニシャル]D THE MOVIEという映画を観ようと思ったわけで![]()
それで・・・
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お台場冒険王で閉園後に行われる今年のトゥリトネスショーの後半戦!行って来ました。正直言うと、前半のショーの方が良かったかな。せっかくプールのショーだから、やはり水中パフォーマンスを沢山見たい。Oちゃんの変則泳法は何度も見ている(講習会にも行って直接習ったなぁ)のと、演劇や陸ダンスがちょっと長すぎたかも。でも、暑い夜、楽しませていただきました!無名の頃から市民プールやスイミングスクールなどでトゥリトネスショーを見て来たので、これからもどんどん楽しませて欲しいと思ってます。一応ファンクラブの終身会員です(爆)。
まんぼうさんと一緒に記念写真を。女の子のファンが彼に「この水着の文字すごい」って話をしていました。いままではシールを貼っていたけど、すぐ剥がれちゃうのでプリントしてもらったとか。ウケ狙いとしては欲しいかも。(笑)
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ごくせん2、3/5放送で視聴率41分間30%超えだって。凄いねぇ。やっぱ俺的には、いざと言う時に仲間由紀恵が髪を前から後へかきあげ、敵に立ち向かうシーンがいいね。確定申告のイメージガールにもなっているし、ノリに乗ってる。ムービー(映画化)もあるような勢い。来週は最終回。90分スペシャルなんでお間違えなく!
思うに、イケメンが揃って話題性を生んだこと、水戸黄門的な要素が日本人の心をくすぐったんだと思う。俺的にはあのKAT-TUNのメイン2人は事務所の力って感じもしないでもない。パッチギ!もそうだったが、脇役の小出恵介は演技がしっかりしていていろんな役が出来そうだと思った。今後が楽しみ。現役の慶応大学の3年生だとか。
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ジャイアンは14才の中学生だって。まだみんなの声聞いてないけど、慣れるまでには時間がかかるね。っていうか、これからドラえもんを見る子供達にとっては、それが初めてなわけだから違和感は無いのかも。違和感あるのは大人たちだね。3/18放送分が大山のぶ代さん最後みたいだから記念に見ておこうかな。
俺が欲しいのはどこでもドア。旅行好きだし。タケコプターも捨てきれない。あ、やっぱ4次元ポケットでしょ。だって全部出るんだから。
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韓国『神話』のメンバー『ミヌ』が花フェスタのイベントにやって来る、特殊諜報員(笑)であり友人でもある超神話ファンの女の子から情報が入った。整理券を奪取するため前夜から並ぶ意気込み。結果から言うと整理券は開場までに余ったようで配っていたとか。手にした老夫婦曰く「あれは冬ソナに出ていたパクなんとかだ」・・・汗。でもいい席には上位整理番号が必須。いい位置をゲットしたようだ。抽選20名にサイン入りCDを手渡しでもらえたとか。19人は女性でハグ、1人は男性で肩を組み、ファンにはたまらない1日だったようだ。新曲も出ているそうなのだが歌わず、このフェスタのために呼ばれて来たようで、他には全くプロモートはしなかった模様。「花フェスタ2005ぎふ」の大使に任命されたのだそうだ。3曲歌ったあとアンコールに応えてもう1曲歌い、飛行機の時間を気にしながら急いでセントレアから帰国の途に就いたようだ。入場の際にはカメラチェックもあったが、実際にはみんな撮りまくり、ビデオまで回していた人もいたそう。前にその彼女と韓国にコンサートを観に行ったことがあったが、向こうは凄い!一応写真は禁止なのだが、みんな撮っている。さすがに三脚でビデオ撮っていた普通の女の子は注意されていたが、なんと逆ギレする勢いでずっと言い合いしていた。また、体育館などの仮設会場の場合、始まる前には会場から鈍音が響き渡る。並べてある椅子に座りながら少しでも前へと移動しているのだ。これには参った(狭いじゃん)。横に並んでいるので、自分もしなければならないし。コンサートも最後になるとみんな席を離れて最前列へ移動、凄いもんだ。アンコールが何度あったことか。ファンの熱意次第で片付け始めても音楽を鳴らさない状態でも出てくるから、ファンもみんな必死で呼ぶ。そうそう、日本初ライブがZEP東京であったときも付き合って行ったが、既定のアンコールが終わったあと、会場も明るくなり、終了しましたアナウンスがあれば、普通は日本のアーティストだと出てくることはないが、韓国のアーティストの場合はそういうこともあると知っているのか、熱心なファンはずっとみんな最前で待っている。っていうか、出てきた。これにも驚き。ファンを大切にする姿勢は評価したい。たぶん日本側スタッフは気が気ではなかったと思うが。彼女は空港にも出迎え・お別れにも行っている。ファンは数十人のみ、特にガードも付かずマネージャと移動する程度で、とても間近で会えたようだ。東京のコンサートでは多くのファンに囲まれる、決して無名ではない人気グループの1人だが、急な訪日や場所が岐阜だけに、この程度で収まったのかもしれないと言っていた。
俺はまた焼肉とアカスリに行きたい・・・笑。
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今日、力尽きました・・・と。金八先生辞めてしまうのか?業界的に言うと、このシリーズで終了?その布石なのか?記憶では、金八先生が始まったとき、ドラマとリンクして俺も高校受験でした・・・かな?ちょっとあいまいかもしれませんが、トシちゃんやマッチが登場した初金八先生の時の学級委員が、俺の小学校の時の友達でした。デビューかよ!ってビックリした覚えがあります。いまどうしてるのかなぁ?なので、金八先生はとても思い入れがあって、まだまだシリーズ続けて欲しいと思ってます。
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冬の輪舞も早くも第三部を迎え、面白くなってきました。昼ドラはやっぱドロドロ系に限りますねー。しのぶさん、好きです。「とくダネ!」「答えてちょだい!」「フジのニュース」「笑っていいとも!」「冬の輪舞」と、起きてからここまでフジ。そこから「ザ・ワイド」「水戸黄門(再)」あたりでスポーツクラブへ。帰宅して夕方のニュースとドラマ・バラエティーというTV大好き毎日です。
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ローレライ見てきました。タダで。ポイントが溜まってたんで1本無料鑑賞。割引のない中途半端な時間に行ってきました。だって空いていていいんだもん。全席指定なんで、俺は前と横が誰もいない席を確保。じっとしていられないんで、足出したり寝返りうったりと、まぁお行儀悪いねぇ。まぁ、映画館は暗いし迷惑かける人は周りにいないし、ご勘弁を。内容的には意外な感じ。感動は多少。特撮がイマイチかも。どうしてもミニチュアに見えてしまった。ハリウッドのSFXのようにはなかなか行かないよね。全体的には面白かった。それにしても妻夫木君は映画ひっぱりだこだね。この秋上映の予告編にも登場してたし。
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